東北7新聞社協議会とは

合計発行部数、約178万部をチカラに、
東北の未来創造のために、さまざまなテーマで情報発信

東北7新聞社協議会とは、東北エリアの地方紙7紙の東京支社で組織されています。
1995年に発足し、さまざまなテーマを掲げ、東北の未来創造のために県域を越え地域連携をしてきました。
合計発行部数約178万部の、情報発信力をチカラに地方に関わる諸課題を共有し、
解決を図る取り組みを提言し続けています。

合計発行部数:1,775,873部 ※2016年1月度発表

プロジェクトあゆみ

1995年~2001年 『東北ラウンドテーブル』
1995年から7年間、 東北の自然環境保護やエネルギー問題などを主なテーマに実施。
2002年 『プロジェクト・ザ・プラウ』
2002年のみ単年度で実施。 東北6県の観光振興のあり方などを探る、というテーマで実施。
2003年~2005年 『プラウ・ザ・ネクスト』
2003年から3ヵ年実施。 「創新」をテーマに東北地方の地域活性化について事業を推進。
2006年~2008年 『農ハウ』食と農を考える3ヵ年のプロジェクト。「農業が変える地域の未来」をテーマに農業と地域振興の関わりを紹介。
2009年~2012年 『東北発 ニッポン元気会議』東北地方が連携して「元気」を全国に発信していくことをテーマとして4年間実施。
2013年~2014年 『東北発 ニッポン元気アクション』「東北発ニッポン元気アクション」の継続事業として2年間実施。